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      <title>Atomic-pv.jp</title>
      <link>http://www.atomic-pv.jp/</link>
      <description>Atomic-pv.jp</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>・激安（100セット限定）3,000円 ビデオ映像素材DVD</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://video-seisaku.jp/nonlinear/">http://video-seisaku.jp/nonlinear/</a>

プロが撮影した映像を激安3,000円で大放出！！先行予約受付中！（9月発売開始）

アトミックＰＶ主催のノンリニアビデオ編集講座で使用している、プロが撮影した映像を激安3,000円で販売します。（100セット限定）　

このライブラリー映像には2つの特徴があります。

(1)普段撮影できそうで、撮影できない
(2)映像が欲しいときに、撮れない

（1）の場合は、天候や時間など普段、見ているけど撮影できない。

満月を撮影したくとも、明日撮影するから満月にする！とは出来ないのです。
そして、満月まで待っても天気が悪かったり・・・。(ーー;)

（2）の場合は、洋菓子の販促ビデオ制作で、「エッフェル塔」や「凱旋門」など
フランスの風景が欲しい！と、思ってフランスにロケ（撮影）に行ければ良いのですが、そんな予算はない。

こういう場合は、ライブラリー映像を頼るしかないのです。

実際、ノンリニアビデオ編集講座では練習分だけの映像しか、お渡ししないのですが、ご要望が多かった「もっと違うビデオ映像はないですか？」ということで、今回はビデオ映像素材を大幅にプラスして大放出します。WEB動画配信やノンリニアビデオ編集の練習にご活用ください。

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         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/companynews/1003000_dvd.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">companynews</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 11:21:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>・映像を使ったビジネスは確率論</title>
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┃　●『これが絶対法則チャート図だ!』の説明（2）
┃　　映像を使ったビジネスは確率論
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┃発行者：経営コンサルタント／動画配信コンサルタント　栗原　寛
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　　ビジネス映像の活用法と映像制作業者の選び方
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　■『これが絶対法則チャート図だ!』の説明（2）
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　　映像を使ったビジネスは確率論
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結論から言います。

『映像を使ったビジネスは確率論』です。

以上、終わりです。

おっと、これで終わったら、どうしようもないですが
ビジネスで『映像』を使うということは、こういうことです。

チャート図をご確認ください。

逆から見ていきますが、ビジネスの最終目的は『顧客化』となります。
(14)の部分ですね。

それで、営業スタッフが担当するのが(12)(13)これだけなんです。

ナゼ、営業スタッフの仕事を(12)(13)だけにするか？というと3つ理由があります。

(1)営業スタッフの負担軽減
(2)『集客』『見込み客』データの社内管理
(3)営業スタッフの人件費削減

(1)営業スタッフの負担軽減

営業スタッフが『集客』して、『集客』したお客様をフォローして
『見込み客』管理し、販売するのは大変なんです。

飛び込み営業しながらクロージングしていく感じ。

私の実体験だと、「よし！クロージングだ！」とアクセル踏みながら
飛び込み営業していて「お客様が見つからない」とブレーキを踏んでいる感じ。

前に進みたくても、なかなか前に進まない。
こんな感じなんです。

これ営業スタッフは、ものすごくストレスを感じています。
これが、(2)に影響を与えます。

(2)『集客』『見込み客』データの社内管理

営業スタッフのストレスを軽減するため、『集客』『見込み客』データの
社内管理化を進めます。

これで、営業スタッフはクロージングに専念できます。

この『集客』『見込み客』データの社内管理化、
営業スタッフのストレス軽減以上に重要なことがあって

上記

&gt; 営業スタッフが『集客』して、『集客』したお客様をフォローして
&gt; 『見込み客』管理し、販売するのは大変なんです。

この方法だと、営業スタッフが『集客』データ、『見込み客』データ
クロージング時の『顧客』データ、すべてを握っているので

営業スタッフが辞めると、これらのデータが無くなってしまいます。

これ本当に悲惨ですから、要チェックです。

営業スタッフの人件費を使って集めたデータが無くなるのは本当に避けたい！
そういう意味も含めて『集客』『見込み客』データの社内管理は必須です。

『見込み客』データ管理を社内業務にするのは、なんとなく判りますが
では、誰が『集客』するのですか？となります。

ここで映像の出番です。

説明は、この後、説明しますが

その前に、(3)営業スタッフの人件費削減の説明をします。

『集客』を映像にやらせて『見込み客』データ管理は社内業務、営業スタッフは
クロージング担当とすると、営業スタッフの無駄な動きがなくなってきます。

営業スタッフの動きを効率化できれば、人員削減が出来ます。

当たり前ですが、これが費用削減になります。

営業スタッフは「人」ですから、能力も違えば技術力も違う。バラバラです。
個性だから当たり前です。

これを、なるべく均一に持ち込むのが『映像』なのです。


∵*∴　　　　　　　　　∵*∴　　　　　　　　　∵*∴


誰が『集客』するのですか？それは『映像』です！という話をしましたが
ここから『映像』の話をします。

ビジネスの『仕組み作り』をしていくと、『売上げ』がどれくらい必要で
その『売上げ』を上げるには、『ユーザー』がこれぐらい必要

『ユーザー』がこれぐらい必要なら『見込み客』はこれくらい必要

『見込み客』がこれくらい必要なら、『集客』はこれくらい必要！となります。

この『集客』を映像に任せる場合

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　　　　　『気配りの映像制作／おもてなしの動画配信』

002号でも書きましたが

&gt; まず、映像なので
&gt; アピールポイントが「売ってくる営業マン」の考えに統一されます。

実際は、「売ってくる営業マン」の考えではなく、もっと上流

&gt; もっと企業内の上層部で車の開発コンセプトの段階から
&gt; 売れる映像のコンセプトを作っていくのです。

商品開発のコンセプトの段階から、売れる映像のコンセプトも作っていくのです。

これにより、

&gt; その開発コンセプトを映像化する。

&gt; それで、売り方の説明に戻りますが
&gt; 映像はどの放送局で放送しても同じなのでムラがないのです。

&gt; たくさん売ってくる営業マンと売れない営業マンの差がないので
&gt; ここで広告を投下すると、大体、確率論になるのです。

となります。

放送だけの「露出」ではなく、イベント・WEBなど、いろいろな媒体を
テストマーケティングして、どれくらいの「露出」ならどれくらいの
『集客』が見込めるか？

こういうことを、調べていくのです。

何度も言いますが、これは業種・業態によって使い方が変わってきますので
注意してくださいね。

ここで、上記002号でも書きましたが

&gt; そして第二に当然
&gt; 広告を投下して、反応するパーセントが大きいほうが良いわけです。

&gt; 1万人CMを見て、5人反応するか10人反応するかで売り上げが倍！変わる
&gt; 可能性がある。

&gt; この、5人反応するか？10人反応するか？

&gt; 5人の心に響くか？10人の心に響くか？

&gt; 心に響く映像制作・動画配信メールマガジン
&gt; 　　　　『気配りの映像制作／おもてなしの動画配信』

&gt; これが重要なのです。

イベントなら、どれくらいの反応率か？、WEBなら、どれくらいの反応率か？
イベントの方が『見込み客』になる確率が高いのか？WEBの方が『見込み客』に
なる確率が高いのか？

『ユーザー』の場合はどうか？などなど、管理していきます。
これ、営業スタッフが自分で管理するのは大変ですよね。

だから、社内で管理するのです。

どの露出媒体（メディア）でどれくらい露出を決めるか？

CMがこれくらい露出して、イベントではこれくらい、雑誌ではこれくらい、
WEBではこれくらい、OOH(交通広告や屋外広告など)では、これくらい

これらを最適化することを、広告代理店などでは「メディアプランニング」と
言っています。

現在、映像は動画として、雑誌では電子書籍で動画配信、OOHもネットワーク
を利用して動画配信しています。

こういうことを展開していくと、予算の範囲内で「メディアプランニング」を
展開し、反応率を確認できます。

これを調整することで確率論になっていくのです。

ちょっと難しくなってきましたね。


でも、大手企業はこういうことを実施して大手企業になっていったのです。

大手企業は最初から大手企業ではないのです。

反応率を高めた映像を展開して、レバレッジを高める。

資本が大きくなっていけば企業が、より大きく展開できるのと同じように、
反応率を高めた映像は結果的に利益の増大を導くのです。

この反応率を高めるために、優秀なクリエーター（制作者）が必要となるのです。

優秀なクリエーター（映像制作者）
　↓
映像の反応率が上がる
　↓
集客率が上がる（ここで、見込み客になっていただく映像が必要です）
　↓
見込客が増える（ここでも、購入していただく映像が必要です）
　↓
ユーザーが増える（ここでも、顧客になっていただく映像が必要です）
　↓
顧客化が進む（ここでも、ずっと顧客でいてもらう映像が必要です）
　↓
利益が上がる
　↓
再投資する（映像の更なる展開、メディアプランニングの更なる展開）
　↓
さらに利益が上がる
　↓
企業が大きく発展する

スタートが優秀なクリエーター（映像制作者など）となるのが重要で恐ろしい
話です。企業の命運は優秀なクリエーター（映像制作者）が握っている。

そして各段階で、映像が必要だということです。

これをすべて人海戦術でやっていたら、それこそ大変です。
人件費が利益を圧迫して、いくら利益があっても足らない。

この部分を映像化することで、費用を大幅削減したから利益が大きく出て
大企業になった！これが正解なのです。

ということで次回は、上記、各段階の映像の重要性を説明します。

皆様、お楽しみに！

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         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 11:15:38 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>・企業戦略PR映像とビジネス映像活用法（初期診断サービスのご紹介 ）</title>
         <description><![CDATA[<strong>大手企業も、ご満足していただいているサービスをご提供しています。ビジネスでの映像活用、展開をコンサルティングします。</strong>

■ （内容）
お客様企業の分析を通して、問題点を抽出し解決策をご提案いたします。
解決策は担当コンサルタントが、ご提案させていただくプランです。
映像で情報を届けるにはどうすれば良いか？企業にあわせてアドバイスいたします。

■（こんな方にオススメ）
・広報や広告（販促）に有効な映像を提案してもらいたい
・企業の映像活用を提案してもらいたい
・社外／社内情報を映像化する方法を提案してもらいたい
・企業（組織）内で動画制作する方法を提案してもらいたい

■サービスの流れ
[STEP1]　サービスお申込のご連絡をいただきます。 
↓ 
[STEP2]　お申込が確認でき次第、まずは受領のご連絡と経営カルテをメールまたはFAXにて、お送りします。
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↓ 
[STEP4]　経営カルテをいただき次第、ご相談の日時調整を開始します。
↓ 
[STEP5]　決定した日時で、ご相談／コンサルティングをおこないます。]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/companynews/pr.html</link>
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         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 11:47:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>・栗原 寛 [All About]＆[メルマガ]＆[Twitter]</title>
         <description><![CDATA[All About プロファイルに栗原 寛 のデータがあります。

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ここの情報が、プロフィールとして、一番詳しいかも知れませんね。

今後、コラムに経営やマーケティングなど戦略にあわせた映像コンサルティングの内容を書いていきます。映像制作で培った多くの経験とノウハウをいかし、企業の映像活用をサポートしていきますね。 

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         <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 08:27:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>・『経営に効く！WEBと映像のビジネス情報発信』(ビデオの効果的な活用法)</title>
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ダウンロード方法のご連絡をいたします。

∵*∴　　　　　　　　　∵*∴　　　　　　　　　∵*∴

『これが絶対法則チャート図だ!』と書いてあるチャートですが
これは、ビジネスの一連の流れを①～⑮の番号で書いています。

絶対法則チャート図と書いてあるだけあって
ほとんどのビジネスでも対応できます。

特に重要なのが、青字になっているところ

（集客）
　↓
（見込客フォロー）
　↓
（ユーザー）または（販売）と言ったりする
　↓
（顧客化）

この４ステップ！です。これが重要です。

実は、この４ステップ
日本経営教育研究所株式会社の石原明 氏が提唱しているものです。

私は、元来カメラマンでして
ビジネスに関すること、特に営業がまったく解らなかったのです。

営業が解らないといっても、もうすでにカメラマンで業務はおこなっていたし
いまさら、どこかの会社に入って営業「今月の売上げ目標○○！」とか？
訪問販売するとか？・・・やりたくないし・・・・と思っていました。

というか、訪問販売で「映像作りませんか？」と言ったって
誰が玄関先で「いま映像を作ってもらおうと思っていたの～」と言うでしょうか？

訪問販売で「映像を作りたい」という人達に会えるはずがないのです。

そのような状況で、ビジネスするにはどうしたものか？と
色々ビジネス書を読んで実践したのですがうまくいかない。

そんな時に、書店で
『営業マンは断ることを覚えなさい』という本があって・・・。

ものすごく、上から目線だな～と思って実践してみたら、これがうまくいった。

大手企業が集客できて顧客になっていただいたのです。

これはスゴイと思って、石原明 氏のところに経営コンサルティングの勉強にも
行ってしまったのです。

それで、上記チャートは『営業マンは断ることを覚えなさい』の内容を
弊社流にカスタマイズして、WEBの集客で営業が「集客」に動かなくとも良い
方法にして、いまもこれで弊社はビジネスが動いているのです。

このビジネスモデルをチャートとメルマガで説明します。

この方法は、どの業種でも応用ができます。
さらに、この方法で業務をまわすようになってから、他社などに当てはめると

『なぜ？こんなビジネスをやっているのだろう？』という企業が
たくさんあることに気がついてしまったのです。

そしたら、もう言わずにはいられない！のです。


弊社が海上保安庁や日本政策投資銀行など集客できているのは、
この『仕組み』からです。

--------------------------------------------------------
※ 石原明 氏の４ステップ、詳しく知りたい場合は、書籍

『営業マンは断ることを覚えなさい』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756906281/atomicpv-22

『営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756906753/atomicpv-22

をご購入ください。
--------------------------------------------------------

さて、弊社は映像制作会社なので、ビジネスにおいて映像をどう活用するか？
お話します。

映像は、「集客」「見込客フォロー」「販売またはユーザー」「顧客化」と
全てのところで活用できます。

さらに、レバレッジが効く。これがすごいんですよね。

ただ、映像でレバレッジを効かせる場合に注意点がありますので、それを
レポートにしてみました。


　■　《レポート》無料進呈！！
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　ビジネス映像の活用法と映像制作会社の選び方
　-負けることが難しい経営をするために-
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ビジネス映像の活用法と映像制作会社の選び方
-負けることが難しい経営をするために-

というレポート！

レポートのダウンロードについては

こちらから
http://www.atomic-pv.jp/atomic-pv_ml/atomic-pv_ml.html

こちらから「レポート希望」とメールを送ってください。

ダウンロード方法のご連絡をいたします。

∵*∴　　　　　　　　　∵*∴　　　　　　　　　∵*∴

映像の活用法と映像制作会社の選び方ですよ。
いままで、こんなことを書いた人がいるでしょうか？

映像制作会社って普通に外から見ると、どこがレバレッジが効く会社で
どこがレバレッジの効かない会社か？判らない。

例えば「１級映像制作士」とか「１級映像制作会社」などがあれば
判りやすいのですが、これがない。

なぜ、ないかというとクリエイティブな作業だからないのです。

クリエイティブな作業って、基本的に間違いがない
どんなことをやってもOKなのですが、実はここに問題がある。

同じ商品で、違った２種類の販促映像を作ると売上げが違う。
これ大問題ですよね。

こういうところがあるのです。

今回、私は、経営コンサルをやっている立場で企業側からの視点から
このレポートを書いてしまいましたが、詳しくは今後のメルマガで
説明するとして

メルマガ

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チャートもレポートも紙面に限りがあって、
言いたいことがほとんど言えていません。

この部分をメルマガでフォローしますので読んでくださいね。

ということで。お楽しみに！


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         <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 08:15:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>採用情報／フリースタッフ募集 -詳細-</title>
         <description><![CDATA[○ビデオ撮影していただけるカメラマン

DV(デジタルビデオ）での撮影業務をご協力いただける外部スタッフの方を募集いたしております。機材は、DVフォーマット・DVCAMフォーマット・HDVなど、どれでも可能です。

ご希望の方は、お手持ちの撮影機材・車両の有無・経歴（プロフィール）などを<a href="http://www.atomic-pv.jp/archives/inquiry/"><strong>「お問い合わせページ」</strong></a>からご記入の上ご応募ください。お仕事が発生次第、個別にご連絡申し上げます。

※ディレクションしながらのビデオ撮影・ノンリニア編集まで可能な方・車両（車・バイクなど）
での移動が可能な方であれば、なお可。


○クリエーター

After Effects・Flash・Photoshop・Illustrator・Word ・Excel・PowerPoint等のクリエーターとして、ご協力いただける外部スタッフの方を募集いたしております。

ご希望の方は、得意分野・経歴（プロフィール）などを<a href="http://www.atomic-pv.jp/archives/inquiry/"><strong>「お問い合わせページ」</strong></a>からご記入の上ご応募ください。お仕事が発生し次第、個別にご連絡申し上げます。

 ※Flash ActionScript ／ Flah Media Server 経験者の方は特にご応募いただけければ幸いです。


○WEBディレクター＆デザイナー

WEBディレクター＆デザイナーとしてご協力いただける外部スタッフの方を募集いたしております。

デザインワークだけでなく、サイト構築に関わる様々な業務（内部業務全般、クライアントとの打ち合わせ、プロジェクト管理等）に携われる方、努力家の方、好奇心旺盛な方、いろんなアンテナが張られている方、アイデアマンの方は是非ご応募ください。

ご希望の方は、得意分野・経歴（プロフィール）などを<a href="http://www.atomic-pv.jp/archives/inquiry/"><strong>「お問い合わせページ」</strong></a>からご記入の上ご応募ください。お仕事が発生し次第、個別にご連絡申し上げます。

※XML・CSS・JavascriptやFlashの知識があれば、なお可。


○SE,Webプログラマー

SE,Webプログラマーとしてご協力いただける外部スタッフの方を募集いたしております。

Java, Perl, PHP,VBなどの言語で、Webプログラム開発経験１年以上の方。DBを使った開発経験者、プロジェクトマネジャー経験者の方、是非ご応募ください。

ご希望の方は、得意分野・経歴（プロフィール）などを<a href="http://www.atomic-pv.jp/archives/inquiry/"><strong>「お問い合わせページ」</strong></a>からご記入の上ご応募ください。お仕事が発生次第、個別にご連絡申し上げます。

※Flash+PHP+DB連携の開発経験者の方は特にご応募いただけければ幸いです。]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/adoption2/post_7.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/adoption2/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">採用情報／フリースタッフ募集 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 23:50:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画コンテンツ制作実績 -詳細-</title>
         <description>【動画配信コンテンツ制作業務（2001年～） 】

科学技術振興事業団：技術者継続的能力開発・再教育事業
「Webラーニングプラザ・技術者Web学習システム」「ショットピーニングの方法と効果」

日本銀行　バーチャル見学ツアー　｢地下金庫｣ WEBコンテンツ用ビデオ制作

国際炭やき協力会「さぁ、炭をやこう。」炭・炭焼きに関する情報コンテンツ

楽しい人形劇 ～作ってみよう 演じてみよう～人形劇に関する情報コンテンツ

日本経営教育研究所（セミナー動画）

THE TOUR OF MISIA 2007

積水ハウス株式会社（説明会用動画）

本田技術研究所　新技術紹介Flashコンテンツ

本田技術研究所ナレッジマネジメント動画マニュアルコンテンツ

kakimoto-armsGINZA2chome店_サロン紹介動画 

『ショパン』×上野学園大学コラボレーション企画｜ショパンのエチュードを弾こう！［横山幸雄教授のレッスン映像公開］ 

富士通株式会社（FMV・Ｆ900F700シリーズ・FOMA らくらくホンシリーズ） 

NTTDoCoMo定時株主総会・サイトリニューアル

CEATEC JAPAN 2005 富士通株式会社ブース記録

富士通株式会社　AR（拡張現実）コンテンツの動画制作

富士通株式会社　データセンターＰＶ　再編集・エンコード

富士通株式会社　携帯電話各種ＣＭエンコード

富士通株式会社（JAZZ PVエンコード）

富士通株式会社（Fujitsu Concord Jazz Festival ）

富士通株式会社（JAZZ ELITE） 

富士通株式会社（富士通スペシャル100 GOLD FINGERS） 

富士通株式会社（定時株主総会）

日経情報ストラテジー（日経BP）

Powerbroad/So-net TV　ムービーコンテンツ制作 

マイクロソフトカンファレンス／TechEd　セミナー動画配信用コンテンツ制作 

マイクロソフトカンファレンス　　　　　基調講演動画配信用コンテンツ制作 

マイクロソフト社内セミナー　　セミナー動画配信用コンテンツ制作 

マイクロソフト社内教育　　教育セミナー動画配信用コンテンツ制作 

マイクロソフト提供テレビ番組「日経編集長の日本IT超流」動画配信用コンテンツ

World PC EXPO 2001 マイクロソフト基調講演 動画配信用コンテンツ制作 

富士ゼロックス WBT動画配信用コンテンツ制作（プラスチック加工について） 

富士ゼロックス総合教育研究所 セミナー動画配信用コンテンツ制作 

日本能率協会マネジメントセンター　セミナー動画配信用コンテンツ制作 

ピー・エス・ピー株式会社　医用システム紹介ビデオ編集・エンコード

株式会社ディーアンドエイチ　中小企業診断士スクール　Ｄ＆Ｈ VTR公開講座
 （コンサルティング・エンコード業務）


【コンサルティング／セミナー講師業務 】

【現場に学ぶWeb動画配信】はじめての動画配信

富士キメラ総研　『ビデオ（映像）制作業界と動画配信について』

賃貸物件検索サイトCHINTAI NET　CHINTAIスタイル物件動画映像撮影コンサルティング

医療機関向けコンテンツのオン・デマンド配信サービス
      「ＭＥ＆Ｉ (メディカル・エンターテイメント・アンド・インフォメーション)」ビデオ配信コンサルティング

 ホテル開発の動画戦略・コンサルティング

インターネット映像配信コンサルティング業務（株式会社TBSビジョン殿　ほか）

Premiereノンリニア編集講座

Cleaner を使ったストリーミングコンテンツ制作講座

【 2003～年映像制作業務 】

名古屋大学医学部　眼科　資料用映像

本田技術研究所　新技術紹介ビデオ

MISIA　CATCH THE RAINBOW DANCE＆PERFOMANCE STAGEビデオ撮影

株式会社ベンチャークラフト　ドライブレコーダー パパラッチ・イベント映像

フネンアクロス株式会社　業務紹介ビデオ

NTTコムウェア株式会社システム商品ＰＲビデオ 

コスモ・バイオ株式会社企業紹介ビデオ 

宇宙開発事業団　NASDA放送ダイジェスト版 

インテル　Centrinoモバイルテクノロジ発表会用イベント映像 

書道ビデオ　『日本の美　かなの名筆』全12巻 


【デジタルコンテンツ制作業務 】

ショットピーニング技術協会CD-ROM｢金属疲労とショットピーニング｣ 

電通　『日中広告教育交流プロジェクト「広告講座」』全教材デジタル化・検索データベース 

株式会社ハックキミサワ　 薬学部用求人WEBコンテンツ・CD-ROM制作　 


【 2000～2002年映像制作業務 】

電通　『日中広告教育交流プロジェクト「広告講座」』教材作成 

日本ビクター　『書と漢字の歴史』全15巻 

荏原製作所　『金町浄水場　横型加圧脱水機設置工事』記録ビデオ 

ＮＨＫインターナショナル　『ＮＨＫビデオカタログ』海外販促用ビデオ 

電通　電通ADVERTISING 画像制作 

朝日新聞　『古代ローマの輝き　世界遺産　ポンペイ展』展示映像 

富士ゼロックスシステムサービス　セミナーオープニング映像 

ホンダ　『ホンダ Ahead2001 』会社説明会用ビデオ 


【その他・映像制作業務 】

東映株式会社　『ハプスブルク・帝国の栄光と遺宝展』展示映像 

東映株式会社　『黄金のシルクロード展』展示映像 

ノエビア　『テランテ』／『テランテフェイス』 

Novell　『Intranet Ware/Group Wise/Manage Wise』 

凸版印刷　『凸版印刷VP』 

富士通　『富士通VP』 

日経ビジネス　『ISO9000品質管理』／『ISO14000内部環境』 

ベネッセ コーポレーション　『まなびうむ・陶芸』 

学研　『パスタ再発見』（高校家庭科副教材） 

学研　『自動車教習四輪篇』／『自動車教習二輪篇』 

小松製作所　『建設業の労働時間短縮について』 

三菱商事／毎日新聞　『宰相』ビデオシリーズ 

日揮　『果敢な挑戦』 

セブンイレブン　『ＯＦＣ物語』 

大興電機製作所　『エキサイティングカンパニーをめざして』 

帝人　『医療用ビデオ-女性の尿失禁』 

恒任企画　『医療用ビデオ-糖尿病予防』 

リステル　『クラブリステル』（ホテル案内ビデオ） 

大三島町役場　『1/ｆゆらぎの里　ＯＨＭＩＳＨＩＭＡ』 

労働衛生対策局　『オフィスにおける労働衛生対策』 

留辺蘂商工会議所　『北のまち　るべしべ』 

メガハウス　メガハウス（おもちゃメーカー）展示会用ビデオ 

ハウスメイク　『ハウスメイクのリフォーム』 

KIP　『愛犬講習（しつけと健康）』 

体育教材用ビデオ　『ジュニア陸上（幅跳び・高跳び）』『サッカースター』『心のバレー』 

日本銃剣道連盟　『銃剣道 VP』　 

東京都板橋区歴史博物館　『板橋の遺跡』 

東映カラオケ／東芝ＥＭＩカラオケ（約1500曲） 

文部省選定進路指導用ビデオ

『何でもできるぞ！～熱血ロボ父さん～（身障者 大野勝彦さんの義手との生活）』 

文部省選定進路指導用ビデオ　『いじめすんなよ！アジャコング・リングからのメッセージ』 

Canon　『Canon MEDIOシリーズ』 


【 TV-CM 】

山之内製薬　　　『ミノン60秒スポットＣＭ』 

ゼリア新薬工業　『新へパリーゼ15秒ＣＭ』 

Ｍｉｚ　　　　　『ティフォーネ(化粧品)ＣＭ-志茂田景樹篇』 

ギンビス　　　　『アスパラ　ＣＭ』 

セブンイレブン　『お弁当ＣＭ』 

東京都　　　　　『交通災害共済ＣＭ-本間しげる篇』 

大三島町役場　　『観光用30秒ＣＭ』 

中央酪農会議　　『白鳥英美子の歌篇』 


【 TV番組 】

フジテレビハイビジョン番組　『宮沢賢治～イーハトーボの百年学士』

ハイビジョン推進協会主催　ハイビジョン・アウォード &apos;97　ハイビジョン推進協会会長賞受賞

（民間放送局内最高位） 

ＮＴＶ　『ニュースプラス1』　特集関係 

ＨＴＶ（北海道テレビ）　『ハプスブルク・帝国の栄光と遺宝』 

ＭＸＴＶ　『ガリレオチャンネル』</description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/manufactureresults2/post_6.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/manufactureresults2/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">動画コンテンツ制作実績 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 23:40:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社概要 -詳細-</title>
         <description><![CDATA[Atomic-pvは、企業の「映像コンサルティング部門」を目指し、映像の企画制作、インターネットを「動画の露出媒体」として動画配信企画制作を展開しています。

商品・サービスを売るには絶対、宣伝広告が必要です。
それは、集客しなければならないからです。

お客様に認知してもらうことが重要なのです。

大手企業は、たまたま大きくなったから大手ではありません。
ちゃんとした戦略をもってビジネスモデルを構築し、マーケティングで映像（動画）を使っているから、大手企業になったのです。

いつも見ているテレビで

　・どういう企業が販促のためテレビCMを放送しているか？
　・最近テレビCMで見るようになった企業はどういう企業か？
　・最近テレビCMから消えていった企業はどういう企業か？

企業規模が大きくなったから、テレビCMに販促費用を使えるようになったのです。
では、「うちの会社はCMを使うだけの予算ないよ！」という場合は、どうすれば良いのでしょうか？

ここで、インターネットの動画配信があります。

ちょっと考えてみましょう？
我々は普通、人に影響を与える・情報を伝える時は、人に会って情報を伝えたりするのですが、では会えなかったらどうするか？　（距離・時間・アポイントメントや金銭的な問題など）

これは、マーケティングで非常に重要なのですが
実際会って、人に影響を与えた話、話していた時の行為、話した事柄（たとえば商品の特徴など）は、それを映像や文章にして相手に届けても、相手がその映像・文章を見れば、実際会っているのと同じような効果を発揮する。

ということです。
もう一度言います。

例えば
営業で実際に人と会って、その人に影響を与えた話、話していた時の行為、話した事柄（たとえば商品の特徴など）を、映像化して相手に届ければ、相手がその映像を見れば、実際会っているのと同じような効果を発揮する。

ということなんです。

それともう一つ重要なこと！

情報がなぜ大切か？というと、すべての主導権は、「情報を持っている側にある」からなのです。

ちょっと前まで、企業と個人どちらが情報を持っていたかというと、企業が情報を持っていたのです。
セールスマンに問い合わせをしないと情報が入ってこなかったから、ユーザーはイヤイヤ会社や営業マンと接触していたのです。

そういう意味では買わされていたという現象ですね。

人間って、基本的に「わがまま」ですから、無理に買わされたくない。

今は、買う側に情報がたくさんある。インターネットを見れば当然ですね。
これが情報化社会。皆さん当然知っています。

売りに行くから売れている時代は終わったのです。

情報を出したほうが、物事を売りやすくなるし買いやすくなるということなんです。
そうなると、企業側はいかに有効な情報を出せるか？
これが重要になります。

そして「ほしい・買いたい」と、来ていただいた方をうまく育てていくと、もっと売りやすくなるというシステムが出来上がっていくのは、この情報化社会ならではということなのです。

「ほしい・買いたい」と、来ていただいた方に常に情報を提供することなのです。
これで信頼が生まれます。

まじめな仕事をし、ちゃんとした情報を出さない限り、企業が成り立たない社会構造になっていると思ってください。

まじめなことをやっていないとユーザーからすぐに突き上げがくる！悪い情報はあっという間にインターネットを駆け巡る。

企業側が情報を隠せなくなっている。さらに情報操作ができない。
ビデオ映像（動画配信）の場合、実際に動画として説明しているので人物にしても・商品の特徴にしても、臨場感・正確さが違うのです。

『それは、事実そのものだから』です。

動画をユーザーに対してアピールできるのは、『放送』と『インターネット動画配信』だけ！
そして、放送はコストが高い！

現在のコストを考えるとインターネットの動画配信が、いちばん費用対効果・効率が抜群に良いことになります。

さまざまな"メッセージ"情報 を全世界に向けて発信する。

では企業はどうしたらよいか？
企業にとって有益な情報をインターネットで配信するには？

　　・どういう情報を発信する？
　　・どういう映像（動画）を作る？
　　・どうやって発信すると効果的？

弊社はこれらを踏まえて、企業の「映像コンサルティング部門」を目指し、映像の企画制作、インターネットを「動画の露出媒体」として動画配信企画制作を展開しています。

インターネット上で動画配信することは、そんなに難しいことではありません。
しかし、インターネットで効果のある動画（ビデオ）を作ることが難しいのです。

動画配信の帯域問題、動画（ビデオ）のデータ量、動画配信に適したビデオ制作・配信方法・インフラ・SEO・コスト。効果的な動画（ビデオ）を配信できれば、これほどコストの安い露出媒体は無いのです。

もう一度言います。

大手企業は、たまたま大きくなったから大手ではありません。
ちゃんとした戦略をもって映像（動画）を使っているから、大手企業になったのです。

効果的な映像制作を目指す！　皆様もぜひ弊社をご活用ください。

-----------------------------------------------------
事業内容　：

・経営コンサルティング業務
・<strong>経営に即した映像コンサルティング業務 </strong>
・ビデオ企画、製作 
・既存ビデオの再構成／再編集 
・ＣＤ－ＲＯＭ／ＤＶＤ制作 
・オリジナルストリーミングコンテンツ制作 
・ストリーミング映像の企画／制作／撮影／編集 
・コンテンツの企画・提案 
・エンコーディング 
・ホスティングサービス 
-----------------------------------------------------]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/companyoutline2/post_5.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/companyoutline2/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社概要 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 23:28:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>撮影業務／編集・エンコード代行業務 -詳細-</title>
         <description><![CDATA[【撮影業務・編集代行サービス】

<a name="others01">【各種インタビュー収録】</a>
10万円～（カメラ2台・スタッフ1名）
15万円～ （カメラ2台・スタッフ2名）

インタビューを収録しインターネットで配信したい！
インタビューを配信する場合重要なのが「何を訴えるか？」ということですね。

経営者でも、商品開発担当者でも、CMメイキングのタレントでもインタビュー収録する場合、『何を訴えるか？ 』　を考えて、インタビュー収録しなければなりません。

そして、ここが最も重要なのですが
『インタビューは真実。決して虚像ではない』　ということです。

本人が話しているから『信頼』があります。そして、本人が話した『情報』なのです。

<a name="others02">【各種イベント収録】</a>
15万円～（撮影・簡単な編集）
25万円～（撮影スタッフ2名・編集）

当たり前の話ですが、イベントに来ていただける方は会場・日時により参加していただく人数が限られます。

これは、物理的な限界です。

せっかくイベントへ販促費用を使っても、限られた人数にしかアピールできない。
これでは、無駄があります。

イベントを収録して、販促ツールに使う。
イベントを動画配信させることにより、アピールする市場規模が拡大します。

これは、今の情報化社会で大切なことです。

そして、最も重要なのが撮影方法です。イベントの雰囲気ばかり撮影してもダメなのです。
「イベントを通して何を訴えたいか？」「伝えるべきものは何か？」よく考えなければなりません。

<a name="others03">【ビデオ編集代行サービス】</a>

ビデオ撮影した、編集が大変！という場合、ビデオ編集代行サービスがあります。

<table width="460" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr align="center">
<td width="196">編集済ビデオ映像時間<br />（ビデオ素材時間）</td>
<td width="102">簡単編集パック</td>
<td width="132">こだわり編集パック</td>
</tr>
<tr>
<td>～１分まで（ビデオ素材10分まで）</td>
<td align="right">４５，０００円</td>
<td align="right">１０５，０００円円</td>
</tr>
<tr>
<td>～２分まで（ビデオ素材15分まで）</td>
<td align="right">５５，０００円</td>
<td align="right">１１５，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>～３分まで（ビデオ素材20分まで）</td>
<td align="right">６５，０００円</td>
<td align="right">１２５，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>～５分まで（ビデオ素材30分まで）</td>
<td align="right">７５，０００円</td>
<td align="right">１３５，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>～１０分まで（ビデオ素材60分まで）</td>
<td align="right">９０，０００円</td>
<td align="right">１５０，０００円</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="460" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr align="center">
<td width="196">編集済ビデオ映像時間</td>
<td width="102">簡単編集パック</td>
<td width="132">こだわり編集パック</td>
</tr>
<tr>
<td>１０分以上～３０分まで<br>
（映像の加工・MA※作業なし）</td>
<td align="right">１４０，０００円</td>
<td align="right">２３０，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>１０分以上～３０分まで<br>
（映像の加工あり・MA※作業なし）</td>
<td align="right">２４０，０００円</td>
<td align="right">３１０，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>１０分以上～３０分まで<br>
（映像の加工あり・BGM・効果音などのMA※作業あり）</td>
<td align="right">３７０，０００円</td>
<td align="right">４３０，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>１０分以上～３０分まで<br>
（映像の加工あり・ナレーションの収録・BGM・効果音などのMA※作業あり）</td>
<td align="right">４４０，０００円</td>
<td align="right">５７０，０００円</td>
</tr>
</table>

ビデオ撮影は済んでビデオ素材はある。でも、編集と配信はどうする？
ビデオ編集は、一番作業的に難しいところです。

「どうやったら見やすい動画になるだろう？」
「訴求ポイントを訴えるのは？」
「わかりやすい動画って？」
「編集途中で挫折しました。」 
などなど考え始めたら大変です。

編集で、「マニュアル説明映像」「販促映像」「教材映像」などを わかりやすく編集構成します。

(説明）
※簡単編集パックについて
・ビデオテープなどのビデオ素材をお預かりして、お客様のご要望をおうかがいした上でビデオの構成を検討し見やすくわかりやすい構成に仕上げます。
・細かな注文はできません。
・編集後、ID・パスワードで管理されたサーバでの映像確認となります。
（Windows Mediaでのご確認になります）
・修正のご指示（１回限り）後に、ご指定のファイル形式にてデータのダウンロード形式で納品となります。
※こだわり編集パックについて
・ビデオテープなどのビデオ素材をお預かりして、お客様のご要望をおうかがいした上でビデオの構成を検討し見やすくわかりやすい構成に仕上げます。
・編集後、ID・パスワードで管理されたサーバでの映像確認となります。
（ご指定のファイル形式でのご確認になります）
・テロップ挿入ができます。
・映像の修正は、３回までご指示いただけます。
・ビデオ素材・静止画（写真）の追加も可能です。
・映像の修正・ご確認後に、ご指定のファイル形式にてデータのダウンロード形式で納品となります。

※プロのナレーションを挿入する場合・ＢＧＭを挿入する場合は、
別途ナレーター費用・ＢＧＭ費用が発生します。
お問合せください。

<p><a name="others04">【エンコード代行サービス】</a></p>

<p>きれいなエンコードで、ご好評をいただいております！
<div>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="320" height="280" id="On2VP6" align="middle">
<param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
<param name="movie" value="On2VP6_2.swf" />
<param name="allowFullScreen" value="true" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="bgcolor" value="#333333" />
<embed src="On2VP6_2.swf" quality="high" bgcolor="#333333" width="320" height="280" name="On2VP6" align="middle" allowScriptAccess="sameDomain" allowfullscreen="true" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" />
</embed>
</object>
<br />
画面サイズ：320x240pix
video：500kbps
audio：96kbps
1分：5.4MB
</div></p>

画質の良い動画で配信したい。ビデオをWindows Media・QuickTimeやFlashに変換いたします。

<table width="460" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr>
<td width="280" align="center">編集済ビデオ映像時間（収録時間）</td>
<td width="180" align="left">DVD・DVCAM・DV・HDV・AVCHD・XDCAM/DVCPRO-HD※から各ファイルにエンコード（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">TVCMなど～１分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">３，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">ビデオパッケージなど～５分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">８，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">ビデオパッケージなど～１０分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right"> ９，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">ビデオパッケージなど～１５分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">１０，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">ビデオパッケージなど～３０分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">１５，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">
ビデオパッケージなど～６０分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">２０，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">ビデオパッケージなど～９０分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">２５，０００円</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">ビデオパッケージなど～１２０分まで１ファイルにつき</td>
<td align="right">３０，０００円</td>
</tr>
</table>
※XDCAM/DVCPRO-HDは、HDDでのデータ支給となります。<br />
※HDCAM・DVCPRO-HD(テープ）・ベータカム・デジタルベータカム・D2・D3・DVCPRO・1インチVTRからのエンコードも可能です。ご相談ください。<br />
弊社では動画配信にあわせた、インフラのコンサルティング業務も行っています。


・どのファイルで動画配信したいか？
・どのサーバから配信したいか？
・回線インフラをどのようにしたいか？

など、ご連絡ください。

ビデオをWindows Media・QuickTimeやFlashに変換する。
これを「エンコード」と言います。

インターネットで扱いやすいデータ形式にするということです。
これで、インターネットビデオ（動画）配信が可能になるのです。

ブロードバンドも普及して、すばらしいビデオも作って、さあ動画配信！
というところで、この画像の汚い動画を配信すると今までの努力は何なんだ！！
こうなります。

実はエンコードこそ最後の注意点で、我々にも多数業務のご依頼があります。

なぜなら
「他社では、きれいにエンコードできない」からです。

我々はエンコードを考慮して、ビデオ撮影・編集を行っています。
だから、きれいなのです。

Atomic-pvではビデオの企画制作から、

「インターネットでどのようにビデオ（動画）配信したらよいか？」
「ビデオ（動画）配信にどのような方法を選んだらよいか？」
「ビデオ（動画）配信するのにどれくらいのコストが発生するか？」

このような、動画配信のサポートをお客様のご要望にあわせて展開できるように
業務を行っています。

以下、各エンコードの概要です。

（Windows Mediaの利点）
WindowsのOS・Internet Explorerで相性が良い
WindowsのOSではプレイヤーが最初からインストール済み
だから、プレイヤーをインストールせずに済む
他にもWindows Mediaのコンテンツがたくさんある
長い時間の映像を扱える
比較的配信費用も安く、大規模配信でもよく利用されている
DRM（デジタル著作権管理）Windows Media DRM対応
など
Windows Mediaの利点です。

（Flash Videoの利点）
プラグインが普及している
YouTube／Yahoo!動画などで使われている技術
Flashだから視聴環境が柔軟（Windows＆MacでＯＫ）
レイアウト的に静止画の代わりになる
ビデオだけでなくアニメーションとの連携が取れる
FlashとPHPなど、データベースとの連携が可能
インターフェースと動画（ビデオ）の連携が可能 
など
Flash Videoの利点です。

（QuickTime） 
iPodで再生できる
FOMAで再生できる 
など
QuickTimeの利点です。]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/others2/post_4.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/others2/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">撮影業務／編集・エンコード代行業務 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 23:09:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セミナー／教育研修会ビデオ制作 -詳細-</title>
         <description><![CDATA[<a name="set01">【セミナーは実績のアピール】</a>

当たり前の話ですが、セミナー・研修会は「会場・日時」により、参加していただく人数が
限られます。

これは、物理的な限界です。

セミナー・研修会を動画配信させることにより、アピールする市場規模が急拡大します。

この規模の拡大が、デジタル特有の情報化社会なのですが
実は人間、もっとアナログ的なところを見ています。

実際はこうです。

このセミナーの講師、以前から興味を持っているが

「どのような話をするのだろう？」
「どのような話し方をするのだろう？」
「どのような顔・表情をするのだろう？」
「どのような雰囲気を持っているのだろう？」

このような部分が最初なのです。
次に、気になるのが

「本当にセミナーが開催されているのかな？」
「どれくらいの人が集まっているのだろう？」

これらが気になるのです。
そうです！セミナーは実績なのです。
それも、バーチャルな実績ではなく本当の実績なのです。

これこそ、キーポイントは3つ！ 『信頼』 『情報』 『紹介』 です。
・セミナー実績という『信頼』
・セミナー内容・プロフィールという『情報』
・受講者の数も含めた実際の映像『紹介』 

動画は、事実を伝えます。セミナーのありのままを伝えるのです。

そして
『信頼』『情報』『紹介』の3つは、『信頼・紹介』と『情報』と分けてもいいかもしれません。
さらには、『ブランド』と『情報』と分けてもいいかもしれません。

講師という『ブランド』と『情報』。これが、セミナー・講演会・研修会を成功させます。

この成功に大切なツールが『動画』なのです。
]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/set2/post_3.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/set2/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー／教育研修会ビデオ制作 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 23:00:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業PR／IRビデオ制作 -詳細-</title>
         <description><![CDATA[CSR （corporate social responsibility）企業の社会的責任において、情報を扱うことで重要なことは次の2つ！

<a name="prir01">【業務は「まじめ」】</a>

まじめな仕事をしない限り、企業が成り立たない社会構造になりつつあると思ってください。

まじめなことをやっていないとユーザーがすぐに突き上げる。
悪い情報はインターネットを駆け巡る。

情報がなぜ大切かというと、すべての主導権は情報を持っている側にあるからです。
ちょっと前まで、企業と個人どちらが情報を持っていたかというと、圧倒的に企業が情報を持っていた。

ゆえに、企業側有利でビジネスが進められてきた。
情報を持っているかどうかで主導権が移るのです。

そして、今は買う側にも情報がたくさんある。情報化社会なのです。
そうなると、企業側はいかに有効な情報を出せるか？

『情報を出したほうが、物事を売りやすくなるし買いやすくなる』ということなのです。　
これが重要です。

情報を出すと「ほしい・買いたい」と、買い手側から来ます。

そして、「ほしい・買いたい」と来ていただいた方をうまく育てていくと、もっと売りやすいシステムを作っていけるのは、この情報化社会ならではということなのです。

企業PRビデオはこの部分で効果的なのです。

まず、情報を先出しする。

視聴者は、動画配信により実際の、そのままの状況を確認できる。
企業はまじめさを！そうです！企業のまじめさをアピールできる。

キーポイントは3つ！ 『信頼』 『情報』 『紹介』 です。

・何よりもちゃんとした商品・サービスであるという『信頼』
・この商品に付加価値をつける『情報』
・そして、『信頼』と 『情報』を統合した販促費用のかからない『紹介』　ブランド化

ブランド化には、『情報』が重要なのです。

『情報』の中で一番効果があるのが、そう！『映像（動画）』なのです。
我々がコミュニケーションしている状況そのままだからです。

ブランディングは、一度しっかりやって、ターゲット市場に対して価値やイメージを訴求してしまうと、長期にわたって物を売るための費用（集客コストなど）を下げることができる。
ということです。

ブランド化した企業や商品になるということですね。

映像はブランディングにおいて最高の武器になるのです。

<a name="prir02">【 IRは「正確さ」と「正直さ」】</a>

弊社は、大手携帯会社の株主総会動画配信担当もしていますが、事業報告は、やはりビデオでご説明しています。

事業報告は事前に「招集ご通知」という小冊子で株主に配布していますが、それだけではダメなのです。読まないのです。ちなみに内容は小冊子もビデオもほとんど同じです。（ビデオのほうが簡易版）

動画配信だから見てもらえるのです。そして、ＷＥＢ。


・企業側が情報を隠し通せなくなってきている。さらに情報操作ができない。
・一昔前だと、黙って見過ごされていたものが今はユーザーが黙っていない。

これが、我々現場で業務を行っている者の正直な感想です。

WEBでの決算公告は、官報、日刊新聞紙と並んで、インターネットホームページへの掲載（電子公告）として会社法で認められている。

的確で有効な情報をどうやって提供するか？
IRビデオは、この部分で強烈な威力を発揮します。

今まで、株主総会・商品説明会（発表会）を簡単に放送することはできなかった。
これは、コスト的にも露出媒体的にも無理だからです。

しかし、インターネット動画配信なら可能なのです。

放送局の都合を考えず、自社の「正確さ」と「正直さ」をアピールできる・プレゼンテーションできる。この情報発信が今、重要になっているのです。

「信頼」が大切なのです。
]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/businessprir2/prir_1.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/businessprir2/prir_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業PR／IRビデオ制作 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 22:46:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>商品販促ビデオ制作 -詳細-</title>
         <description><![CDATA[商品・サービスを販売している限り、集客や販促の費用は永遠に発生します。
これは事実です。

大手企業は、たまたま大きくなったから大手ではありません。
ちゃんとした戦略をもってビジネスモデルを構築し、マーケティングで映像（動画）を使っているから、大手企業になったのです。

いつも見ているテレビで

　・どういう企業が販促のためテレビCMを放送しているか？
　・最近テレビCMで見るようになった企業はどういう企業か？
　・最近テレビCMから消えていった企業はどういう企業か？

企業規模が大きくなったから、テレビCMに販促費用を使えるようになったのです。
では、「うちの会社はCMを使うだけの予算ないよ！」という場合は、どうすれば良いのでしょうか？

ここで、インターネットの動画配信があります。

インターネット動画配信を「企業紹介」や「販売促進活動」の武器にする。
重要な販促ツールなのです。

まず、「商品さえ良ければ売れる！」と思っている方！これは間違いです。

<strong>マーケティング （ 売り方や売れるしくみを考えること）</strong>
マーケティングはもっと『全体的な取り組み』なのです。

<img alt="商品販促ビデオ制作" title="商品販促ビデオ制作" src="http://www.atomic-pv.jp/images/chart-01.gif" width="480" height="350" style="margin-left: -15px;" />

上の図が良くマーケティングで使われる
『マーケティングにおける４Ｐ』といわれるものです。

製品(Product)
流通(Place)
価格(Price)
プロモーション(Promotion)

確かに商品の良さが必要です。

まじめにちゃんとした商品を作り、販売しないと、ユーザーからすぐに突き上げがくる。
悪い情報は、あっという間にインターネットを駆け巡ります。

現在の情報化社会では、プロモーション(Promotion)が非常に重要です。

ただでさえ、これほど商品や情報があふれると目に触れることさえ少なくなります。
「露出度」が重要になります。

これだけ商品の選択肢が氾濫してくると、ニーズに適した製品やサービスを生産・販売する仕組みを作っても競争優位にならないのです。

もう一歩踏み込んで顧客にとって明確な価値を生み出し、その生み出した価値を顧客に伝え、説明・説得しなければなりません。

商品に何が付加価値として必要なのか？

例えば、同じ商品（車など）を3人のセールスマンが売ったとしましょう。
同じ商品なのに3人の売れ方が違う！なんで人によって売れ方が違うのか？
売れるために何が違うのか？

キーポイントは3つ！ 『信頼』 『情報』 『紹介』 です。

・何よりもちゃんとした商品・サービスであるという『信頼』
・この商品に付加価値をつける『情報』
・そして、『信頼』と 『情報』を統合した販促費用のかからない『紹介』　ブランド化

ブランド化には、『情報』が重要なのです。

『情報』の中で一番効果があるのが、そう！『映像（動画）』なのです。
我々がコミュニケーションしている状況そのままだからです。

マーケティングは、このようにとらえます。

実際会って、人に影響を与えた話、話していた時の行為、話した事柄（たとえば商品の特徴など）は、それを映像や文章にして相手に届けても、相手がその映像・文章を見れば実際会っているのと同じような効果を発揮する。

もう一度言います。

たとえば
営業で実際に人と会って、その人に影響を与えた話、話していた時の行為、話した事柄（たとえば商品の特徴など）を、映像化して相手に届ければ、相手がその映像を見れば実際会っているのと同じような効果を発揮する。

ということなんです。

この映像を使うことで何が良いのか？

まず、余裕のあるコミュニケーションが生まれます。

例えば実際に人と人が会う場合は、お互いの距離が近いコミュニケーションとなるわけです。
訪問販売でも新聞の勧誘でも同じなのですが、いざ玄関先に人が来ると門前払いしてしまいますよね。
正直、会いたくないのです。

「こちらが買うまで帰ってもらえない？」
「買わされるのではないか？」
「変な人だったらどうしよう？」

だから、売る側の威圧感があるというか？強いコミュニケーションになるのです。
買う側が身構えてしまいます。

これ、売る側にしてみれば「商品説明」という土俵にも立たせてもらっていないのです。
商品の良し悪しは、会ってから先の話なのに。

ところが、インターネットの動画配信を使うと、モニターの向こうでいろいろなことを説明しているので、すでに売る側は商品説明の土俵に立っている。

さらに、見ているこちらには売る側から威圧されている感覚がないのです。

これは、買い手側から見て余裕のあるコミュニケーションになるのです。

見ているほうも、威圧感を感じず、じっくり検討できる。
本当に良いと思ったら問い合わせできる。

これが重要なのです。
『余裕のあるコミュニケーション』なのですね。

さらに、『時間と空間を超越できる』　これも重要です。

これの何が良いのかというと、まず、自分が売り込みに行かなくて済むイコール、交通費・人件費などのコストがかからないということは？

いろいろな形で、リーズナブルな値段で商品を提供できる。

お互いの距離が近いコミュニケーションは、先ほどの威圧感とは逆に一度信頼関係を築けば、ものすごく効果があるのですが、弱点として多くの人と会うことができない！
ということなのです。

インターネットの動画を使うと、一度に100人でも1000人でもOKなわけですね。

時間もそうですね。
お互い都合の良い時間に動画を見たり、商品を説明できたりするのですから非常に便利なのです。

次に、映像（動画）の中身について説明しましょう。

一番重要なのが、「商品はよさそうに見えないと売れない 」ということです。

『できるだけよさそうに見せることが大切』なのです。

『最初にお客様が商品を買うときは、まだ商品を使っていない』という状態ですね。
どんなによい商品でも、よさそうに見えなければ誰も試そうとは思いません。　

もちろん、一度使ってみてガッカリするようだと信用はなくなりますし、リピートも望めませんから、よさそうに見えるだけではダメなのは、当たり前ですよね？

商品やサービスに対する期待感は、過去の購入経験や友人、知人の意見（クチコミ）、そして広告や販売員などから得た『情報』によって形成されます。

お客様の満足度は、
　・お客様に知覚された（CMなどで見た）商品（サービス）情報
　・実際の商品（サービス）パフォーマンス

この比較により
お客様の期待をどの程度、満たしているかによって決まるのです。

広告に費用をかけるというのは、『お客様に自社の製品の良さを伝えるための、その技術に対する投資』なのです。

何度も言いますが
みなさんも、宣伝広告にお金をかけることは大手企業のやることだと思っていませんか？

でも、実際は違うのです。

『大手だから宣伝広告費に投資しているのではなく、
宣伝広告費をちゃんと投資しているからこそ大手になったのです』

ここが重要ですね。

マーケティングに加えて『露出度』を大きく増やすことによって収益を得る。
得た利益を、さらに宣伝広告費に投資する。

マーケティングを行い、ちゃんと効率的に広告投資したからこそ大きくなったのです。

マーケティングなしに、いくら不確実なものに投資しても、それはまったく勝算が見えない状態ですから、大金をつぎ込むのは投資ではなく単なる博打(バクチ）になってしまいます。

初期の広告から、ちゃんとデータを蓄積してそれを踏まえた宣伝広告を展開していけばよいのです。

さらに、広告費を出さずに「人」を雇って売ろうとするのはもっとダメです。

現在の情報化社会では、人を雇って人件費を増やすよりも『情報』を出したほうが、はるかに効率の良い投資だからです。

なぜなら営業マンは、お客様のところに欲しいときに来てくれないし、それ以上に忙しい時に来るのです。

そしてなにより、基本的に人は買うように勧められることを嫌います。

情報化社会により、『お客様はもうすでに自分で決めて買いたい』のです。

インターネット上で、いろいろな情報を検索して調べ、自分で納得して購入したいのです。
マーケティングを利用して効率的に情報を出す（宣伝広告活動）を行うことが大切です。

<img alt="商品販促ビデオ制作" title="商品販促ビデオ制作" src="http://www.atomic-pv.jp/images/chart-04.gif" width="480" height="278" style="margin-left: -15px;" />

インターネット（WEB）はオンデマンドです。
見たい映像を好きなときに見ることができます。

これ、企業側に利点が多いのですよ。

自社の紹介や商品（サービス）の紹介を映像で24時間365日（年中無休）提供できて、さらに低価格で提供できる。放送のCMではこうはいきません。

コストパフォーマンスからしたら、非常識なほどにローコストなのです。

お客様が興味を持ったときに、お客様自身でいつでも勝手に調べる手段があるということです。

いろいろ調べるから『ホームページの情報の質が重要！！』となりますね。
雑誌で見た商品をインターネット（WEB）で調べたら、さらに動画で詳しく説明されている。

雑誌では動いていることを説明できない。
これが大切です。

もう一度言います。
現在、広い範囲でパブリック（一般の公衆）に向けて、動画（映像と音声）を露出できるのは、『放送』と『インターネット動画配信』しかないのです。

そして、放送は宣伝広告コストが高い。
さらに、放送は細かな視聴データが取れない。

インターネット（WEB）ならアクセスログ解析を得られる。
このアクセスログ解析がマーケティングに生かされるため、重要になります。

<img alt="商品販促ビデオ制作" title="商品販促ビデオ制作" src="http://www.atomic-pv.jp/images/chart-02.gif" width="484" height="354" style="margin-left: -15px;" />

ホームページはお客様の受け皿です。

ホームページが一番やらなければならないのが集客です。
ホームページの業務は集客なのです。

マーケティング→宣伝広告の露出→ホームページは宣伝広告（集客）の受け皿→データ解析（アクセスログ解析）→マーケティング(に戻る)

このスパイラルの規模（投資の規模）を大きくしていくことが重要なのです。
『集客の手段にお金をかける』ことが重要なのです。
]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/msp2/post_2.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/msp2/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品販促ビデオ制作 -詳細-</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 22:14:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>商品販促ビデオ制作</title>
         <description><![CDATA[商品・サービスを売るには絶対、宣伝広告が必要です。

売ろうとしたら、告知しなければならないからです。
そして、ユーザーに認知してもらうことが重要なのです。

動画配信では、映像が重要です。
動画配信のシステムは実際どういうものか？見えないですが映像はダイレクトに見える！
その映像を作るのは難しい。
情報としての映像が重要なのです！

動画を扱えるのは「放送」と「インターネット」しかないのです。


<a href="http://www.atomic-pv.jp/archives/msp2/"><img alt="もっと詳しくはコチラ" title="もっと詳しくはコチラ" src="http://www.atomic-pv.jp/images/more.gif" width="131" height="20" />
</a>


<a href="http://www.atomic-pv.jp/archives/manufacturevideo/"><img alt="ビデオ制作の詳細についてはコチラ" title="ビデオ制作の詳細についてはコチラ" src="http://www.atomic-pv.jp/images/more-video.gif" width="171" height="20" /></a>

<br />

<div class="price">
<p>（1）&nbsp;65万円</p>
<p>プロのナレーターを使って商品をアピール。</p>
<p>（制作期間：約3週間）</p>
<p>【時間：10分以内】</p>
<p>企画／演出　・・・　150,000</p>
<p>撮影／1日　・・・・　150,000</p>
<p>編集／8H&nbsp;　・・・・　200,000</p>
<p>MA※(2)／2H)&nbsp;　　150,000</p>
<p>合計　・・・・・・・・・　650,000</p>
<p>※(1) MA費： ナレーションを収録する作業です。</p>
<p>※ コンサルティング料金は別途ご相談です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<br /><br />
</div>

<div class="price">
  <p>（2）&nbsp;100万円 </p>
  <p>台本作成・フリップが入ります。</p>
  <p>（制作期間：約1ヶ月）</p>
<p>【時間：10分以内】</p>
<p>企画／演出　・・・　150,000</p>
<p>台本作成　・・・・・　150,000</p>
<p>撮影／1日　・・・・　150,000</p>
<p>フリップ※(1)&nbsp;・・　　200,000</p>
<p>編集／8H　・・・・　 200,000</p>
<p>MA※(2)／2H)&nbsp;　　150,000</p>
<p>合計&nbsp;　・・・・・・・　1,000,000</p>
<p>※(1) フリップ：説明用の表・図・グラフなど</p>
<p>※(2) MA費： ナレーションを収録する作業です。</p>
<p>※ コンサルティング料金は別途ご相談です。</p>
<br />
</div>
<div class="price">

<p>（3）&nbsp;150万円 </p>
<p>本格的なビデオ映像になります。</p>
<p>（制作期間：約1.5～2ヶ月）</p>
<p>【時間：15分以内】</p>
<p>企画／演出　・・・　200,000</p>
<p>台本作成　・・・・・　200,000</p>
<p>撮影／2日　・・・・　300,000</p>
<p>フリップ※(1)&nbsp;・・　　300,000</p>
<p>編集／15H&nbsp;　・・・　300,000</p>
<p>MA※(2)／3H)&nbsp;　　200,000</p>
<p>合計&nbsp;　・・・・・・・　1,500,000</p>
<p>※(1) フリップ：説明用の表・図・グラフなど、画像加工も含みます</p>
<p>※(2) MA費： ナレーションを収録する作業です。</p>
<p>※ コンサルティング料金は別途ご相談です。</p>

</div>

<div style="clear: both;"></div>
]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/msp/msp.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/msp/msp.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品販促ビデオ制作</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 20:58:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>・株式会社へ移行のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<strong>有限会社アトミックＰＶは、平成20年(2008年)11月12日　株式会社アトミックＰＶに移行しました</strong>

情報化社会において、映像は必須アイテムとなってきました。

しかし、映像制作は｢どういう動画が良いのか？わからない？｣｢ビデオ撮影したけど編集ができない！｣など分かりづらい部分があります。

弊社では、わかりづらい映像コンテンツの企画制作を代行することにより、お客様の貴重な人材や無駄な時間を削減し、数多くの企業様から好評を得ています。

ビデオの企画制作は今まで、お客様が放送局など、ある特定業界内でビジネスを行っていたため、一般企業様からのアプローチが少なく、映像制作会社側も一般企業様を、お客様として対応してこなかった部分があり、映像制作の発注者側と受注側の双方が価値観を共有できず不幸な状態が続きました。

ビデオ制作者側からすると、お客様が「局（番組制作）」か「広告代理店（ＰＲビデオ制作）」ということは、常に映像制作している業界だから、お互い意思の疎通が容易で映像に対する価値観の土台ができているのですが、これがいろいろな業界の企業様となると「今回映像作るの初めて！？」という場合が多く、この場合いろいろな問題が発生します。

それがインターネット動画配信の普及にともない、いろいろな業界の企業様が独自で「動画配信したい！」という要望が増えてきまして、いろいろ相談いただくのですが結構ご苦労されている企業様が多く「これは何とかしなければ！」という想いで弊社は、この状態を打破し、お客様に利便性と利益を上げてもらうことを目標としてインターネット動画配信業務を展開してきました。

そして、更なる発展のために株式会社への移行となったのです。

これからは、ハイビジョン映像とブロードバンドが当たり前の時代。
さらなる、映像クオリティーが要求されます。

多様化するお客さまニーズや環境変化・時代の変化に、いち早く対応し、お客さまに信頼され、愛される企業を目指してまいります。]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/companynews/post_1.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/companynews/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">companynews</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 18:17:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>・YouTubeから動画配信</title>
         <description><![CDATA[<strong>弊社でビデオ制作した方を対象に、ダイジェスト版ビデオをYouTubeから配信する
無料特典サービスをご提供しております！！</strong>

これで、更なる露出度アップが期待できますね。

たとえば、こんな感じです！！（ホテル紹介ビデオのダイジェスト）

<object width="320" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QQ3u_QuJJ_k&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QQ3u_QuJJ_k&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="270"></embed></object>
]]></description>
         <link>http://www.atomic-pv.jp/archives/companynews/youtube.html</link>
         <guid>http://www.atomic-pv.jp/archives/companynews/youtube.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">companynews</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 13:49:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
